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カイロプラクティック検査は微分積分

当オフィスでは、検査にかなりの重きを置いている。


そこには“微分積分”的な総合判断が求められるからだ。


各条件下での時間を限りなく小さくした干渉程度の変化(傾き)と、

その人の今までの※QOL(面積)と無数の条件を総合的に判断して、

脊椎サブラクセーション状態か否か、施術をするべき状態かを判断する

最も重要な仕事。


精密でその人に寄り添った上質なケアは、検査の精度にかかっている。


※ QOLとはここでは「蓄積された人生の質、動きの質、生体情報コミュニケーションの質=accumulative constructive survival valueの量」を示す】


QOLと干渉度と時間の相互関係の公式

QOL=干渉変化度x時間 干渉変化度=QOL÷時間

QOLを微分すると干渉変化度(方向性) 干渉変化度を積分するとQOL




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